ドッグショー(2013年)を振り返って

2013年5月11日
和歌山県クラブ連合会展(竜王町ドラゴンハット)
アントアネタ・ポパントノヴァ(ブルガリア)
♂19、♀14
2013-5-11.jpg
ジャッジがブルガリアとういことで周りのギャラリーから”白い被毛のゴールデンばかり選んでるね”という声がいっぱい聞こえました。
がなんということでしょう。
その中で真っ黒い(血統証上はゴールド)大和だけがピックアップされました。
色黒に見えますが太陽の下では素晴らしく輝く黄金色です。

2013年5月12日
FCI近畿インターナショナルドッグショー(竜王町ドラゴンハット)
リカルド・サルダーニャ・ソロルサノ(メキシコ)
♂28、♀17
2013-5-12.jpg

2013-5-12 (2)
ハンドラーさんの都合でお二方にお願いしました。
大和の後に・・・なんと・・・大和の娘がWB(ウィナーズビッチ)に選ばれました。
多分今回1回限りのドッグショーだったと思います。
2012年11月に会った娘よりかなりの色黒っていうかかなり濃い茶の可愛い子でしたがすごい勝ち方していました。
父娘の対面もさせてもらってうれしかったです。
実は大和の娘のハンドラーさんが”お父さんだよ”って言ってくれなければわかりませんでした。

2013年6月1日
福井県中央愛犬クラブ展(大野市奥越ふれあい公園)
北井久士(日本)
♂4、♀4 BOB(ベストオブブリード)
お隣の県で近かったのとハンドラーさんの地元だったのでママひとりで行きました。
写真なし。

2013年6月16日
FCI北陸甲信越インターナショナルドッグショー(長野市エムウェーブ)
ケイ・マクギー(オーストラリア)
♂18、♀24
2013-6-16.jpg
インターナショナルドッグショーでキャッシブをもらうのがとても困難なことだとしみじみ思った長野でした。
毎回単独システムになるくらいゴールデンの出陳が多いということは、そこで1席を獲るのが難しいということです。
獲ろうと思って獲れるものではないということです。
2013年は国際チャンピオンを半ばあきらめた年になりました。

2013年9月14日
金沢オールブリードクラブ展(小松市ホテルグランディアエアポート)
天野勝明(日本)
♂1 BOB(ベストオブブリード) G2(8グループ2席)
2013-9-14.jpg
地元開催のドッグショーなのでお付き合いで出陳しました。
9月は暑いです。

2013年9月15日
金沢全犬種クラブ展(小松ホテルグランディアエアポート)
宮川隆博(日本)
♂1 BOB(ベストオブブリード) G2(8グループ2席)
2013-9-15.jpg
2Dayのドッグショーでゴールデンレトリーバーは大和1頭でした。

2013年12月7日
ジャパンドッグフェスティバル2013(インデックス大阪)
園田真一(日本)
♂16、♀14
2013-12-7.jpg

2013年12月8日
FCI大阪インターナショナルドッグショー(インデックス大阪)
エドワイナ・ジョイ・トーマス(オーストラリア)
♂22、♀23
2013-12-8.jpg
国際チャンピオンは無理だわ~とうなだれた一年でした。
でも大和はドッグショーで走るのがうれしくて、どのゴールデンよもテンション高く楽しんでいました。
そんな大和を見るのが楽しい私たちでした。
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